マイケアのふるさと青汁は、八丈島の明日葉を根っこまで惜しまずに青汁にしたビタミン、ミネラル、食物繊維をたっぷりと含んだ、抹茶風味でスティックタイプの飲みやすい青汁です。外食が多く野菜不足に悩んでいる方、野菜嫌いの方に、美容と健康のために最適の青汁です。
一般的に青汁の材料として、もっとも多く使用されているのは「ケール」ですが、マイケアの《ふるさと青汁》は、「明日葉」を使っています。
なぜ、「ケール」ではなく「明日葉」なのか?
それは左の図を見ていただければ一目瞭然、「明日葉」には、「ケール」をはるかに上回るビタミンやミネラル、食物繊維などの普段の食事ではなかなか摂りにくい栄養素が含まれていることがお分かりになると思います。
また、味も「ケール」に比べるとクセもなく飲みやすいのです。
だから、マイケアの《ふるさと青汁》では「明日葉」を使っています。
マイケアの《ふるさと青汁》の「明日葉」は、八丈島で元気に育った明日葉の葉、茎それに滋養たっぷりの根を使用し、伊豆諸島大島産の明日葉、熊本県産の大麦若葉、島根県産の桑の葉をバランスよく配合し口当たりの良い青汁に仕上げられています。
これらのふるさと青汁に使われている材料は、厳選した国内農家が農薬や化学肥料に頼らない方法で栽培している安心の国産原料を使用しているので安心して飲むことができます。
マイケア《ふるさと青汁》に使われている「明日葉」が注目されるには、もっと特別な理由があります。
それは、明日葉に含まれる「カルコン」という驚きのスッキリ成分です。
左の写真のように明日葉の根っこや茎をきると黄色いネバネバした汁がでてきます。これが「カルコン」と呼ばれる成分で、緑茶に含まれるカテキンや大豆のイソブラボンと同じポリフェノール系の成分で明日葉独自の貴重な健康成分です。
この「カルコン」には、体の巡りをスムーズに促進し、むくみの原因となる老廃物をスッキリと洗い流してくれる不思議な力があります。
また明日葉には、「クマリン」という抗菌作用を持つとされる成分も含んでおり、まさに希少な栄養成分の宝庫なのです。
あなたは”むくみ”で悩んでいませんか!?
マイケア《ふるさと青汁》に使用している八丈島の明日葉は、昨今のデトックスブームで注目を集めています。
「今日摘んでも、明日には新しい芽を出す」と言われるほどの強い生命力を持つ明日葉は、隠れた健康野菜です。
その明日葉には、食物繊維やビタミンB群、水分の排出に関わるカリウムなどの栄養素が他の野菜に比べて豊富に含まれているのでデットクスで注目を集めているのです。
そんな明日葉を使用したマイケア《ふるさと青汁》を飲まれた方の体験談が、公式サイトに載っていたので抜粋しました。
●福島県の小島さんの場合
二人目の子供を産んだ頃から、急に体がむくむようになって。それを見た主人に「お前の足は丸太みたい」なんて言われた時はさすがにショックでした。『ふるさと青汁』を飲み始めて、朝の変化にびっくり!鏡を見ると、毎日はれぼったいはずの目元や頬が驚くほどスッキリしていたんです。あれほど重くてパンパンだった足も、今ではスッキリ、ほっそり。思わず主人を呼んで「見て!あの頃のブーツがほら、スッキリ!」って何度も見せつけたんですから(笑) 最近は「あおじる、あおじる」って言う娘と一緒に、毎朝牛乳に混ぜてゴクッといってます!
●東京都の高橋さんの場合
言い訳しちゃいけないんでしょうけど、仕事をしながら家事も両立するのは大変。ついつい食事も簡単に済ませがちだから、野菜不足で肌荒れなんかも気になっていたんです。その点でも、この『ふるさと青汁』には助かっています。でもね、本当に嬉しいのは、この二の腕と太ももなんですよ!若いうちはしばらくすれば取れていたむくみも、この歳になってくるとだんだん取れにくくなって…。ジェルとかいろいろ試してみたんですけど、結局のところ体の中からお掃除しなきゃダメなのよね。飲み始めてからすぐに毎朝快調になって、「これは!」って続けてみたら、おなかやお尻がスッキリ!『ふるさと青汁』を飲んで、手足をマッサージ!今ではこれが日課です。
毎日飲み続ける青汁は、安心したものを選びたいものですね。その点マイケアの「ふるさと青汁」は、農薬や化学肥料に頼らない方法で育てた国産の八丈明日葉を使用しているので、ご家族みんなでいつまでも安心して飲み続けることが出来ます。
Copyright 美容と健康にマイケア《ふるさと青汁》女性が注目する超人気の秘密 2010